MURATA 代表取締役シェフパティシエ、クリエイティブディレクター

叢田 一範kazunoriMurata)
 出身地: 1.マカロン星から地球宮城県多賀城市町前3-2-25
緯度経度座標
(北緯38.2884123, 東経141.00988289999998)
UTM座標
ゾーン(54)X座標500823.015m Y座標4237807.66
にテレポーテーション。
テレポーテーション年月日: 19●●年1206(Saint-Nicolas) 
好きなこと:

マカロン作り、散歩、絵を描くこと、
登山(新緑、初冬、雪山)、テレマークスキー(登山スキー~ゲレンデ)、
生のオーケストラを聞く、空を見上げる(朝も昼も星空も)、波の音、
森の空気、良い香りに包まれること、心穏やかでいること。考え尽くす。
ドライブ、

好きなテレビ:

ほとんど見ないけど
人の出ない旅番組みたいなものは
ついつい見てしまうことも。

 

好きな本:

金子みすず の詩(蜂と神様とか。。。

 

好きな音楽や音について:
バッハ(マタイ受難、フーガの技法、主よ人の望みの喜びよ、演奏はレオンハルト、グールド、etc)

ブルックナー(シンフォニー4.5.7.8.9番、弦楽五重奏曲他、指揮者はヴァント、シューリヒト)20代後半アトリエでブルックナーの7番を聴いていたとき
ブルックナー休止といわれる休符の使い方などからひらめきを得て
菓子の味づくりに応用したことが菓子作りの考え方において大きな跳躍となりました。

バッハやブルックナー、
指揮者の朝比奈隆、ヴァント、シューリヒト、クナッパーツブッシュの演奏に
出会わなければ今の自分はなかったと思います。

ほかにはラヴェル(亡き王女のためのパヴァーヌ、鏡、他)
ホルスト(惑星)、ブラームス、そのほかにも沢山ありましたが最近は
エネルギー吸収を音楽からではなく、登山など自然からの吸収に移行したため、
あまり聴かなくなった感じです。

 

音の少ない静かな生活が心地よいですが、

one ok rockというハードロックは自分の心と同調して鎮まるので
大音量で聴きます。

 
音や電磁波などのエネルギーに敏感すぎて、合わない音の中では
すぐに自律神経が乱れるため
運転中や部屋にいる時など普段はテレビやラジオも含めあまりつけませんが、

長年の愛車ボクスターの屋根を開け
ワインディングロードを駆け抜けることは、
日光を浴びながらの大自然の質感とエンジン音の調和が素晴らしく、
バッハの旋律と共通する美しい数式を見出すことができます。


僕にとってその行為は治療効果が高く音楽療法の位置づけです。
今までボクスターを三台ほど乗り継いできましたが
それほどに生活するうえで必要不可欠な行為です。

 

その後 体調の回復に伴いオープンカーとは別れを告げ

ドラマチックなサウンドを奏でるよりハイパワーな
carreraSに乗りかえ現在にいたる。


また純正律やソルフェジオ周波数の音楽などは聴いていて疲れないし
時と場合によっては大きな癒しになります。


好きな飲み物:

香りの良い日本酒、シャンパン、
甘くないアップルサイダービネガー入り炭酸ミネラルウオーター

 

好きな食べ物:

シンプルに味付けされた色々な野菜

フレッシュなハーブ


好きな色

無し

ここにはこの色、あれにはこんな色とか

適所適色みたいな感じです。
たとえば洋服は黒、グレー、系が多くなります。

ブティックのイメージはブラウン系。
自宅の廊下と会社の自室の壁はピンク系
アトリエの床はオリーブグリーンというように。

その他の好きなもの
マルコナ種アーモンド、タヒチ産バニラ、オリーブの木、山(粉雪、ザラメ雪、ブナの新緑)、植物。天然香水(ネロリやらローズやら)、苔、 ストール、メガネ、会社の船長室、色々な色の大理石類 とそれを使ったモザイク、ステンレス、金、銅、鉄などの金属、自然と無機質なもの、美しく機能的なもの、ゲルマン系の緻密さ。古典的なものとモダンなものシックなものバカバカしいもの、2014.9~11月改装したブティックのファサード。
静寂なひと時


旅行で訪れてみたいところ:
旅行したい欲求はなし。

 

好きな言葉:
情熱と静寂
機能美

創意工夫


叢田 一範のオフィシャル・ブログ (Planet MACARON

http://blog.goo.ne.jp/kazunoli_2008